お風呂の設備

お風呂の水素発生装置『湯エステ』をレンタルして使っている口コミ

お風呂の水素発生装置湯エステ

水素風呂に興味があり、色々調べているとお風呂の水素発生装置というものに出合いました。
お風呂の水素発生装置『湯エステ』をレンタルして使っています。




自宅で極上エステ「湯エステ」

水素発生装置・湯エステが届いた

こちら、うちに届いた水素発生装置「湯エステ」のレンタル商品が入ったダンボールです。
かなり大きいです。
重さはそうでもないのですが(決して軽くはありません)、大きさが。
廊下の半分以上を占めてしまう大きさなのです。
湯エステが届いたダンボール

ダンボールを開けて中身を出してみました。
湯エステのダンボールを開けたところ

しそ発生装置「湯エステ」のセット内容 水素発生装置のセット内容コード類 水素発生装置「湯エステ」の本体

湯エステ本体を洗うための洗浄剤「バイオテクノクリーン」が1本入っています。
湯エステの洗浄剤バイオテクノクリーン

水素発生装置湯エステのコードはドアが閉められる 湯エステのインとアウト 湯エステ設置工程

まずは、電源コードをつなぎます。
湯エステの電源なアダプター

本体から出ている白いコードに電源アダプターの黒いコードをくっつけます。
湯エステの電源コード

カチッとはめ込みます。
水素発生装置のコードをつなぐ

INとOUTのゴムキャップを外します。
この時に画像の用に本体に残っているお水が少量出てくることがあるので、注意が必要です。

INとOUTにコードをはめる

青くてOUTと書いてある方を青い方にはめます。
こちらは湯エステ本体に吸い込んだお湯をマイクロバブルにして吐き出す方のホースです。
OUTのコード

白い方がINのコード

白いコードでINと書いてある方を白い方にはめます。
こちらのコードは湯船の中で湯エステ本体にお湯を吸い込むためのホースです。
IN
のコード

アダプターと電源コードをつなぎます。
アダプターと電源コードをつなぐ

電源コードをはめます。
電源アダプター

電源アダプターのプラグを洗面所のコンセントに差し込みます。
プラグをコンセントに差し込む

湯エステをお風呂に設置した位置

INとOUTのコードは浴槽の中で30cm以上空けてください。
それぞれに吸盤が付いていますので湯船の深いところで固定するとうまくいきます。
コード同士の位置

お風呂で使う水素発生装置ですので、湯エステ本体は多少濡れても大丈夫なようにできています。
が、わざわざお湯をがっつりかけて掃除をしたりするのはやめておいたほうが良さそうですね。
湯エステ本体は多少濡れても大丈夫

湯エステのホースから細かい泡が出てきます。
本当に小さな細かい泡なのでお湯は乳白色になります。
これがマイクロバブルなんですね!

これは、湯エステを使ってお風呂に入った人にしか分からない事ですが、細かいバブルが体に当たって気持ちいいのです!
それに小さな泡が付いた肌を手でスッと触ると泡が弾けるようにプチプチっと消える感触がまたたまらないのです。この感覚分かりますかね?

とにかく湯エステは気持ちいい!
ドクターフィッシュにツンツン皮を食べられているようなくすぐったい感じの気持ちよさがあります。


お風呂の水素発生装置「湯エステ」